2012年02月11日


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義父がわが子の四十のお祝いに詩のお祝いを。
三好達治のこの詩、小学校のときはよくわからないと思いましたが、こどもが寝静まったしんしんとした冬の夜、しみじみとしみじみと染み入ります。


posted by noka at 18:41| 滋賀 ☀| Comment(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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